盤浦大路の十車線が今夜まで舞台です
ソリプル音楽祭は今日が二日目。夜7時にクライング・ナット、紫雨林、イ・スンユンが上がります。

今日、瑞草区の盤浦大路が舞台です。

瑞草駅から瑞草3洞交差点まで約900m、十車線の道路です。昨日0時から明日午前4時まで52時間、全面通行止め。いまも通行止めの最中です。
今夜7時
今日の編成は午前11時のソリプル・キッズクラシック「フライング・シンフォニー」(ディト・オーケストラ)で始まり、夜7時の「K-POPの夜」にクライング・ナット、紫雨林、イ・スンユンが上がって、花火で締めます。
主催は瑞草区、主管は瑞草文化財団。スローガンは「Seocho is the Music」です。
無料です。 ただし9月15日から事前予約を受け付けていて、80歳以上は15~18日のあいだ電話予約が可能で、一人一枚限定でした。
昨日の編成にはオープニング・パレード(ホレイ、ブームビート・ブラスバンド、ブリッジバルーン、瑞草チアリーディング)、午後1時30分の「地上最大のスケッチブック」チョークドローイング、クラシックの夜(ファン・スミ、パン・シンジェ、キム・ヨハン、キム・ジフン、ヤン・スンヒ伽倻琴アンサンブル、シルヴァン・ルクレール)、ジャズナイト(コ・サンジ)がありました。
紫雨林のいまの曲は「LIFE!」です
紫雨林はキム・ユナ、イ・ソンギュ、キム・ジンマンの三人。現行作は2025年11月9日に出た正規12th『LIFE!』で、リードトラックが「LIFE!」です。
この曲を0.25秒単位で測りました。3分48秒。
いちばん前の0.75秒は完全なデジタル無音(−240dB)です。そして0分00.75秒に−19.19dBで最初の打撃が入るのですが、その瞬間**20~150Hzがエネルギーの91.4%を占め、500~3000Hzは0.0%**です。
この状態が0分07.25秒まで6.5秒間続きます。窓ごとに低域比率が86~100%、中域はずっと0.0~0.5%。キックとベースだけを残して中域をまるごと空にしたまま、−13.6~−27.1dBのあいだでパルスが跳ねます。
中域が低域を初めて上回る地点は正確に0分07.50秒(低域19.0%/中域56.2%、−12.27dB)。ここでバンド全体が一度に入ります。
曲を開けるのに6.5秒を低域のパルスだけで持たせるわけです。
1分14秒で13.8dB抜けます
0分30秒からレベルは−9dB台に落ち着き、最大の窓は1分11.25秒の−6.95dBです。
最も印象的な仕掛けは1分14秒のブレイク。1分13.50秒の−8.05dBから、0.75秒で13.8dB抜けて1分14.25秒の−21.85dBまで落ち、1分14.50秒に−12.81dBで復帰します。
ところが復帰する瞬間、低域が0.0%で完全に消えて中域が68.3%を占めます。 低域を切って声だけを残すドロップアウトです。
最も平坦な区間は1分46.75秒~1分59.25秒で、12.5秒を2dBの中で保ちます。 6000~11000Hzは曲全体で0.5~1.6%にとどまり、高域の空気感がほとんどない中低域中心の温かいマスターです。
3分40秒から減衰し、3分47秒に−63.8dBで消えます。
行かれる方へ
屋外の道路公演なので、低域は前の列までしか届きません。上で測った6.5秒の低域イントロは、後ろではほとんど聞こえない可能性があります。前のほうに場所を取れるなら、その6.5秒はまったく違って聞こえます。
カバンはもう先に詰めました。花火まで見るなら、通行止めが明日午前4時までということも覚えておいてください。車で来ると困ります。
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- 1.[Jaurim 공식 유튜브] 자우림 - 라이프! LIFE! M/V ↗

NONOL 編集部
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